※本記事にはプロモーションが含まれています。
格安SIMに乗り換えたいと思っても、いざ探し始めると「プランが多すぎて分からない」「オプションが複雑」「縛りや違約金が気になる」といった“選ぶストレス”が出てきがちです。最近は割引条件が細かかったり、家族割・光回線セット前提だったりして、結局「自分に必要なものだけ」を選びにくくなっている人も多いはず。
そんな中で、シンプルさを重視して選びたい人に向いているのが DTI SIM です。ポイントは大きく3つ。
契約期間の縛りがない、音声プランはすべて10分かけ放題付き、そして 月額660円(税込)から始められる分かりやすい料金設計。さらに、データをたくさん使う人向けに 毎日1.4GBまで使える大容量プラン「すごギガ」 も用意されています。
ここからは、DTI SIMを購入(契約)検討している人向けに、特徴・メリット・おすすめポイントを丁寧にまとめます。
DTI SIMの特徴1:格安SIMの原点「わかりやすさ」を重視
DTI SIMは「複雑なオプション体系が苦手」「条件が増えるほど判断できない」という人に向けて、サービス構成がシンプルなのが特徴です。
格安SIM選びでつまずくのは、料金表そのものよりも「結局、総額いくら?」「必要なオプションはどれ?」という部分。DTI SIMはその迷いを減らしてくれます。
特に分かりやすいのが次の3点です。
-
契約期間の縛りなし:まず試してみたい人でも始めやすい
-
音声プランは10分かけ放題付き:通話が必要な人は追加オプション選びで迷いにくい
-
月額660円(税込)から:コストを抑えて運用できる
「安いだけ」ではなく、選ぶ手間を減らして生活に馴染ませやすい設計が、DTI SIMの強みです。
DTI SIMの特徴2:料金プランが比較しやすい
DTI SIMの料金は、用途別に「データ」「データSMS」「音声(10分かけ放題付き)」に分かれていて、容量も分かりやすい構成です。以下は案内されている月額料金(税込)。
データプラン
-
2GB:660円/月
-
8GB:1,155円/月
-
すごギガ:2,530円/月
データSMSプラン
-
2GB:770円/月
-
8GB:1,265円/月
-
すごギガ:2,695円/月
音声プラン(10分かけ放題付き)
-
2GB:1,485円/月
-
8GB:1,980円/月
-
すごギガ:3,960円/月
格安SIMを選ぶときは、最初から大容量にせず「2GB or 8GBで様子見」→足りなければ上げる、という選び方が失敗しにくいです。DTI SIMはこの“選びやすい段階”が作りやすいのが良いところ。
DTI SIMの特徴3:データをたくさん使うなら「すごギガ」
動画視聴、SNS、地図、オンライン会議など、日常的にデータ消費が多い人にとって「月の途中で速度制限がかかる」のはストレスになります。DTI SIMには、そうしたヘビーユーザー向けに 「すごギガ」 が用意されています。
「すごギガ」は 毎日1.4GBまで利用できる大容量プラン。月間容量で考えるよりも「毎日このくらい使える」という感覚で管理しやすいのがメリットです。
データ使用量が日によって波がある人でも、日常使いの目安を作りやすくなります。
※注意点として、案内の通り すごギガは当日分の繰り越しができません。後述の繰り越しメリットは主に通常プランで活きます。
DTI SIMの特徴4:余ったデータは翌月に繰り越し
通常のデータ容量プランでは、余ったデータ容量を翌月に繰り越しできます。
これ、地味に大きいです。たとえば出張や旅行、在宅勤務などで月ごとにデータ使用量が変わる人は、「今月余ったのに消える」がもったいない。繰り越しできれば、翌月の安心感が上がります。
-
今月はWi-Fi中心で余った
-
来月は外出が増えて多めに使う
こういう波がある生活だと、繰り越しは“料金のムダ”を減らす働きをしてくれます。
DTI SIMのメリットまとめ(購入前に知っておきたいベネフィット)
DTI SIMを選ぶと、具体的には次のようなメリットが期待できます。
1)縛りがないので始めやすい
「乗り換えたいけど失敗したら怖い」という不安は、契約期間の縛りがあると大きくなります。縛りなしなら、生活に合うかどうかを冷静に試しやすい。これは初めて格安SIMにする人ほど安心材料になります。
2)音声プランは10分かけ放題付きで通話の迷いが減る
格安SIMで意外に迷うのが通話オプションです。DTI SIMは音声プランに10分かけ放題が付いているため、「電話を少し使う」層が選びやすい設計。仕事や家族連絡で短時間通話が多い人は、検討価値が上がります。
3)月額660円からで固定費の見直しがしやすい
スマホ代は固定費なので、最適化できると家計の体感が変わります。2GB 660円から始められると「まず下げてみる」がしやすい。節約目的の人にとって、スタートのハードルが低いのは大きな利点です。
4)すごギガでデータ多めでも選択肢がある
節約と同じくらい重要なのが「ストレスなく使えるか」。データ消費が多い人が無理に小容量にすると、結局不満が出ます。すごギガがあることで、データ多めの人も現実的に検討しやすい構成になっています。
こんな人にDTI SIMがおすすめ
-
オプションが複雑だと選べない、シンプルな格安SIMがいい人
-
契約期間の縛りが不安で、まず試してから決めたい人
-
短い電話が多く、10分かけ放題があると安心な人
-
2GB/8GBでコストを抑えたい人、または すごギガでデータを多めに使いたい人
-
月によってデータ使用量が変わり、繰り越しでムダを減らしたい人(※すごギガは対象外)
失敗しにくい選び方(迷ったらこの順番)
最後に、DTI SIMでプランを選ぶときのおすすめ手順です。
-
通話が必要かを決める
電話をよく使うなら音声プラン(10分かけ放題付き)を優先。ほぼ通話しないならデータ系から検討。 -
データ量は2GB→8GB→すごギガの順で考える
初めての格安SIMなら、まずは2GBまたは8GBで生活に合うかを見るのが無難。 -
繰り越しが欲しいかを確認する
月の波があるなら繰り越し対応プランが安心。すごギガは日次設計なので性質が違う点に注意。
まとめ
DTI SIMは、格安SIMの“迷いやすさ”を減らす、シンプル設計が魅力です。縛りなしで始めやすく、音声プランは10分かけ放題付き。月額660円からの料金設定に加え、データ多めの人向けにすごギガ、通常プランではデータ繰り越しも用意されています。
「安さだけ」ではなく、生活に合わせて選びやすい格安SIMを探しているなら、DTI SIMは有力な候補になります。
