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※本記事は広告(アフィリエイトリンク)を含みます。キャンペーン内容(キャッシュバック金額、適用条件、受取時期、対象機器など)は時期により変更される場合があります。お申し込み前に必ず申込ページの最新条件をご確認ください。
インターネット回線を選ぶとき、意外と差が出るのは「回線そのもの」だけじゃなく、どこから申し込むかです。
同じソフトバンク光やソフトバンクエアーでも、申込窓口の特典内容や申請のしやすさによって、初期費用の負担感や“もらい忘れ”リスクが変わります。
ここで紹介するのは、GMOインターネット株式会社が運営するプロバイダー「GMOとくとくBB」経由で申し込める、
「SoftBank 光(ソフトバンク光)」と「SoftBank Air(ソフトバンクエアー)」の取次プログラム。
ポイントはざっくり言うと、次の2本立てです。
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ソフトバンク光:スマホ割・工事費実質無料・違約金負担など“乗り換えの壁”を下げたい人向け
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ソフトバンクエアー:工事なしで置くだけ、早く簡単にネットを始めたい人向け
さらに共通してうれしいのが、WEB受付後に届くメールで口座登録ができ、履歴が残って安心という仕組みです。申請が複雑だと、せっかくの特典が受け取れないこともあるので、ここはかなり重要です。
まず結論:どっちを選ぶと後悔しにくい?
迷っている人は、この基準が分かりやすいです。
ソフトバンク光が向いている人
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回線の安定性を重視したい(在宅、ゲーム、動画など)
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速度よりも「途切れにくさ」「家族同時利用の安心」を求める
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スマホがソフトバンクでおうち割を活かしたい
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いまの回線の違約金が高く、乗り換えの出費が怖い
ソフトバンクエアーが向いている人
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工事をしたくない、立ち会いが面倒
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引っ越し予定がある、賃貸で工事が通しづらい
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とにかく早くネット環境を作りたい
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まずは手軽に始めて、必要なら将来光回線へ切り替えたい
このあとは、それぞれのメリットをもう少し具体的に見ていきます。
SoftBank 光(ソフトバンク光)をGMOとくとくBBで申し込むメリット
1)おうち割で、スマホ代の見直しがしやすい
ソフトバンク光の鉄板メリットが、おうち割でソフトバンクのスマホ料金が割引になること。
回線単体で「月額が数百円安い」より、家族でソフトバンクを使っている場合はスマホ側の割引が積み上がって効くことが多いです。
コツ:申し込み前に「ソフトバンクのスマホが何台あるか」を数える
これだけで、家計のインパクトが見えやすくなります。
2)実質工事費無料+違約金負担で“乗り換えの出費”を抑えやすい
光回線の乗り換えで一番イヤなのが、ここです。
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新しい回線の工事費
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今の回線の解約違約金・撤去費
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二重課金になる期間の不安
GMOとくとくBB経由のソフトバンク光は、
実質工事費無料や違約金負担といった「乗り換えで損しにくい」要素が前面に出ているのが強み。
“月額が安いかどうか”の前に、最初の出費をどれだけ抑えられるかを見られるのは、検討者にとって現実的です。
※違約金負担には上限や対象条件(証明書類の提出、申請期限など)がある場合があるので、申込ページの条件確認は必須です。
3)選べる特典:キャッシュバック+WiFiルータープレゼント
特典として、最大36,000円キャッシュバックに加えて、高性能WiFiルーターのプレゼントが選べるのが魅力。
地味だけど効くのがルーター部分で、家のWi-Fi体験は「回線」だけじゃなく「ルーター」で決まることが多いです。
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部屋の隅で電波が弱い
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家族が同時に使うと遅い
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2階・3階に届かない
こういう悩みは、ルーターの性能や置き方で改善するケースがあるので、最初から“使えるWi-Fi”を整えたい人に向きます。
4)開通前のルーターレンタルがある
ネットの切り替えで怖いのは「開通までネットがない期間」。
この不安を減らす仕組みとして、開通前のルーターレンタルが案内されています。
在宅ワークやオンライン授業がある家庭だと、地味に助かるポイントです。
5)口座登録がメールで完結し、履歴が残って安心
キャッシュバック系で一番ありがたいのがこれ。
WEB受付後すぐ届くメールで、キャッシュバック先の口座登録ができ、記録(履歴)が残る。
受け取り条件がややこしいほど「言った・言わない」や「申請忘れ」の不安が増えるので、履歴が残る設計は大きな安心材料になります。
SoftBank Air(ソフトバンクエアー)をGMOとくとくBBで申し込むメリット
1)工事不要で、置くだけで始めやすい
ソフトバンクエアー最大の強みは、やっぱりここです。
光回線は工事日の調整や立ち会いが必要になりがちですが、エアーは工事不要で、導入の手間が少ない。
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引っ越しが多い
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賃貸で工事が通しづらい
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忙しくて工事日を合わせられない
こういう人にとっては、手軽さがそのままメリットになります。
2)最大2.1Gbpsの高速通信(ただし環境で変動)
案内上の最大速度は2.1Gbps。
ただし、無線系サービスは利用環境(エリア、建物、電波状況、時間帯)で速度が変わるため、ベストエフォートとして理解しておくのが安心です。
「オンライン会議は安定して欲しい」「動画はストレスなく見たい」など、目的に合わせて、光回線とAirのどちらが合うかを判断すると失敗しにくいです。
3)最大34,000円キャッシュバックで初期負担を抑えやすい
“置くだけで始められる”だけでもハードルが低いですが、キャッシュバックがあると、初月〜数ヶ月の負担感がさらに下がります。
「まずは固定回線が欲しい」という人が踏み出しやすい設計です。
4)こちらも口座登録がメールでできる
光と同様に、WEB受付後のメールで口座登録ができ、履歴が残る。
キャッシュバックを“受け取れる前提”で比較しやすいのは、申し込み窓口としての大きな価値です。
申し込み前に知っておきたい注意点(事実ベースの範囲で)
メリットだけで決めると、後から「思ってたのと違う」になりやすいので、最低限ここは押さえるのがおすすめです。
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特典は時期で変わる:キャッシュバック金額や対象条件は更新されることがあります
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違約金負担は条件を確認:対象になる費目、上限、証明書類、申請期限など
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通信品質は環境で変わる:特にAirは無線なので、住環境の影響を受けやすい
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おうち割の適用条件:セット条件(光+指定オプション等)が関わる場合があります
このあたりを把握したうえで、**「自分の生活に合うか」**で選ぶのがいちばん後悔しにくいです。
まとめ:ソフトバンクユーザーは“合算”で見ると判断が早い
GMOとくとくBB経由のソフトバンク光/ソフトバンクエアーは、
「スマホ割」「乗り換え負担の軽減」「キャッシュバック」「ルーター」「申請のしやすさ」がセットで整理されているのが特徴です。
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家のネットをしっかり安定させたいなら ソフトバンク光
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工事なしで早く始めたいなら ソフトバンクエアー
そして、どちらでも共通して「口座登録がメールでできて履歴が残る」のは、特典を確実に取りたい人にとって強いポイントです。
あなたの生活(工事OKか、引っ越し頻度、家族のスマホ台数、ネットの使い方)に合わせて選ぶと、満足度が上がりやすいです。
